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千原せいじ“名古屋不倫”は必然 自身が経営の会員制バーで合コンを相手の女性はゲテモノが好き [芸能]

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「たまたまモテたんやってぇ。たまたまモテてん」

 週刊文春の直撃を受けた千原せいじ(49)はこう強調したそうだ。「千原兄弟」の兄のほう、せいじの“名古屋不倫”について発売中の同誌が報じている。

 相手は浜崎あゆみ似の20代一般女性。なんでも5月上旬、名古屋市内で行われたイベント前に某デパートの上層階で寿司を仲良くつまみ、イベント終了後にはふたたび合流し、関係者との打ち上げに参加したのち、市内の高級ホテルで一夜を共にしたという。芸能関係者による「名古屋に来るたびにホテルで密会していた」という証言に加え、女性からアイスクリームを食べさせてもらう幸せそうなせいじの表情から見ても“完全にクロ”である。本人も「堂々としてたやろ」と早々と白旗を揚げているが、今回の報道を受け「名古屋で不倫? やっぱりね」と苦笑いするのは、さる民放キー局の関係者だ。こう続ける。

「実はせいじさんは、名古屋と京都で会員制のバーを経営しているんです。その店は基本、業界関係者や知人向けで在京や在阪の芸人たちが集まっては読者モデルやタレントの卵らと定期的に合コンしているそう。“出会いの場”ですね」

 せいじの副業は知られた話ではある。以前は東京・幡ケ谷界隈で居酒屋「せじけん」はじめ、バーやラーメン店、ダンススタジオなど計5~6店舗を経営していたが、それも昨年までにすべて閉店している。

「居酒屋『せじけん』は食えない若手芸人をバイトで大量採用した結果、店の規模と売り上げと人件費が釣り合わずに赤字がかさみ、閉店せざるを得なかったんです。グループ会社が一気に増えたことで界隈の商売敵からはやっかみ半分でよく思われていなかったとか。だから経営のセンスがまったくない、というわけではない。しかも、いまでは弟の千原ジュニアに引けを取らない売れっ子だけに、本人もたまには羽を伸ばしたくもなるでしょう。店をやるなら妻子のいる東京より地方、よりニーズの高いクローズドの形態にするのはうなずけます」(前出のキー局関係者)

 “第2の名古屋不倫”発覚も時間の問題か。  

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